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■こだわりGOODS>>iPhone
[91]iPhone用の音楽データをPCのiTunesとは別に管理
20091104 22:29:00
先に書いたとおり、容量節約のため、PCのiTunesのデータのままではなく、もう少し容量の小さいデータを入れたいのですが、なかなか普通の使用方法ではそういうわけにはいきません。
で、やり方を考えたのですが、これはPC側の音楽データはすべてAACで、iPhone側のデータはMP3で保持するということが前提となります。両方形式は同じで圧縮率などだけが違うという場合は、少々面倒になると思います。
大まかな手順は下記の通りです。
1.曲全体、または特定のジャンル、アーチストの曲をリストで出して、全曲選択し、
右クリックのメニューから、「MP3バージョンを作成」でMP3バージョンを作成する。
2.必要な曲をすべてMP3化したら、iTuneのライブラリフォルダを、別フォルダにコピー(iPhone用フォルダとする)
3.iTunes内は、AACとMP3で2曲ずつ存在することになり邪魔なので、ファイルの「種類」でソートして、MP3をすべて削除する。
4.コピーしたiPhone用フォルダにもAACとMP3の両方があるので、AACを消すためにエクスプローラでそのフォルダを対象にファイル名「.m4a」で検索し、該当ファイルをすべて削除
5.iPhoneへの転送には、iTunesで行うのは変わらないが、実は先に述べた「手動で管理」のチェックを入れていると、ライブラリ内でなくてもデータを転送できる(エクスプローラからファイル、またはフォルダを、iTunes内のiPhoneの部分にドラッグ)
という感じです。詳しい人はこれくらいの説明で操作はわかると思いますが、一応詳細を以下に説明します。
1.MP3バージョンの作成
曲リストでマウスの右クリックで「〇〇バージョンの作成」メニューがありますが、これは設定のインポート設定で指定されている形式になりますので、あらかじめ、iPhoneで使用したい形式を設定画面で指定しておく必要があります。
ここで指定した形式が「○○バージョンの作成」の○○に反映されるので、あらかじめMP3ならMP3の形式を指定しておきます。
そうしたら、iPhoneにもって行きたい曲(自分の場合は全曲)を、リストに出して、全曲選択し、「MP3バージョンの作成」を行います。
時間がかかりますし、この処理を中断すると再開をどこからするかが後で悩むことになるので、一気に変換できる量単位で変換することをお勧めします。たとえば特定のジャンルやアーチストごとに変換していくとかです。
局数にもよりますが、一晩動かし続ける想定ならかなりの曲を一気に変換できます(自分の場合4000曲くらい)
2.ライブラリフォルダのコピー
ライブラリとして指定しているフォルダの内容をすべてコピーします。
ただ、曲をライブラリに保持していない場合は、曲データがあちこちに散らばっているので厄介ですね。
3.iTunes内のMP3ファイルを削除
これは簡単で全曲を表示させて、「種類」の部分をクリックすると、ソートされるので、MP3をすべて選んで削除します。局のリストに「種類」が初期ではないと思います。これを出すにはリストの上のヘッダ部分で右クリックすると、表示項目が選択できますので、「種類」をチェックします。
4.コピー先にはAACファイルはいらないのですが、こちらはiTunes管理外になりますので、エクスプローラで削除します。フォルダ上で「検索」し、ファイル名でAACの拡張子である、「.m4a」で検索し、出てきたファイルをすべて削除します。
5.iPhoneへの転送
まず「音楽とビデオを手動で管理」になっていることが前提です。
このとき、ライブラリ内に曲がなくても転送できますので、エクスプローラから、転送したいフォルダをiTunes上の左のリストのiPhoneエリアにドラッグしてください。
以上で、iPhone用データを別に持つ方法の説明です。
また、これ以外にも、MP3を作ってから、MP3だけはジャンルのみを変えておく(「rock」と「rock(iPhone)」など)、などで2重にならないようにする手もあると思います。
ただしiTunesに新しい曲を入れた場合は、その分のみ上記手順でiPhone用のを作る必要がありますが、面倒なら、新たな分はあきらめてAACのまま転送するという手もあると思います。
で、やり方を考えたのですが、これはPC側の音楽データはすべてAACで、iPhone側のデータはMP3で保持するということが前提となります。両方形式は同じで圧縮率などだけが違うという場合は、少々面倒になると思います。
大まかな手順は下記の通りです。
1.曲全体、または特定のジャンル、アーチストの曲をリストで出して、全曲選択し、
右クリックのメニューから、「MP3バージョンを作成」でMP3バージョンを作成する。
2.必要な曲をすべてMP3化したら、iTuneのライブラリフォルダを、別フォルダにコピー(iPhone用フォルダとする)
3.iTunes内は、AACとMP3で2曲ずつ存在することになり邪魔なので、ファイルの「種類」でソートして、MP3をすべて削除する。
4.コピーしたiPhone用フォルダにもAACとMP3の両方があるので、AACを消すためにエクスプローラでそのフォルダを対象にファイル名「.m4a」で検索し、該当ファイルをすべて削除
5.iPhoneへの転送には、iTunesで行うのは変わらないが、実は先に述べた「手動で管理」のチェックを入れていると、ライブラリ内でなくてもデータを転送できる(エクスプローラからファイル、またはフォルダを、iTunes内のiPhoneの部分にドラッグ)
という感じです。詳しい人はこれくらいの説明で操作はわかると思いますが、一応詳細を以下に説明します。
1.MP3バージョンの作成
曲リストでマウスの右クリックで「〇〇バージョンの作成」メニューがありますが、これは設定のインポート設定で指定されている形式になりますので、あらかじめ、iPhoneで使用したい形式を設定画面で指定しておく必要があります。
ここで指定した形式が「○○バージョンの作成」の○○に反映されるので、あらかじめMP3ならMP3の形式を指定しておきます。
そうしたら、iPhoneにもって行きたい曲(自分の場合は全曲)を、リストに出して、全曲選択し、「MP3バージョンの作成」を行います。
時間がかかりますし、この処理を中断すると再開をどこからするかが後で悩むことになるので、一気に変換できる量単位で変換することをお勧めします。たとえば特定のジャンルやアーチストごとに変換していくとかです。
局数にもよりますが、一晩動かし続ける想定ならかなりの曲を一気に変換できます(自分の場合4000曲くらい)
2.ライブラリフォルダのコピー
ライブラリとして指定しているフォルダの内容をすべてコピーします。
ただ、曲をライブラリに保持していない場合は、曲データがあちこちに散らばっているので厄介ですね。
3.iTunes内のMP3ファイルを削除
これは簡単で全曲を表示させて、「種類」の部分をクリックすると、ソートされるので、MP3をすべて選んで削除します。局のリストに「種類」が初期ではないと思います。これを出すにはリストの上のヘッダ部分で右クリックすると、表示項目が選択できますので、「種類」をチェックします。
4.コピー先にはAACファイルはいらないのですが、こちらはiTunes管理外になりますので、エクスプローラで削除します。フォルダ上で「検索」し、ファイル名でAACの拡張子である、「.m4a」で検索し、出てきたファイルをすべて削除します。
5.iPhoneへの転送
まず「音楽とビデオを手動で管理」になっていることが前提です。
このとき、ライブラリ内に曲がなくても転送できますので、エクスプローラから、転送したいフォルダをiTunes上の左のリストのiPhoneエリアにドラッグしてください。
以上で、iPhone用データを別に持つ方法の説明です。
また、これ以外にも、MP3を作ってから、MP3だけはジャンルのみを変えておく(「rock」と「rock(iPhone)」など)、などで2重にならないようにする手もあると思います。
ただしiTunesに新しい曲を入れた場合は、その分のみ上記手順でiPhone用のを作る必要がありますが、面倒なら、新たな分はあきらめてAACのまま転送するという手もあると思います。
■こだわりGOODS>>iPhone
[90]iPhone iTunesとの同期に気を付けろ!
20091104 00:26:23

WinowsVISTAの場合は、iPhoneで撮影した写真のみ、PCにコピーおよび削除はできますが、そのフォルダに対しては書き込みは行えません。
iPhoneは基本データのやり取りはiTunesのみのようです。
なぜそうなっているのか?それはAppleがiTunesを普及させたいからに他なりません。
なぜ、無償のiTunesを普及させたいのか。それはもちろんiTunes Storeで曲を買ってほしいからですね。
現在CDショップで店頭販売されている曲が、すべてiTunes Storeで買うようになったとしたら、もちろん市場は莫大ですね。
なので、iTunesにデータを送りたい場合、基本的にはiTunesからでしかできないよう、iPhone側で制限をかけているのでしょうね。
ただ、やりようによっては、必ずしもiTunesのライブラリに入っていなくても曲をiPhoneに送れます。そのやり方はまた後ほど・・・
そしてiTunesで曲などのデータをやり取りする場合、気をつけないといけないのが、「同期」というやつです。
もう一度いいます。iPhoneのデータはiTunesからしか送ることができません。
ということは、iPhoneの中のすべてのデータは、iTunesで保持しているものということになります。保持していないもの、保持できないものはiPhoneには送れません。
特に気をつけないといけないのが、連絡先の同期です。
iTunesと同期させる場合、デフォルトではすべてのデータが同期対象となります。
そして同期とは「iPoneの中にあらかじめある情報はいったん消去し、iTunes側のデータを送り込む」ということです。ですから、iPhoneにかかってきた電話を連絡先に入れておいたとしても、iTunesと連絡先も同期するとそれら情報は消されることになるので注意が必要です。(逆にiPhone側にあるデータをPC側に反映させるという手段はないと思います)
最初これに気づかず、「同期」させて、せっかく整理した連絡先が消されてしまってあわてました。
でも、iTunesには連絡先なんてないですよね。iPhoneと同期させる場合、WindowsのOUTLOOKや、WindowsAddressの情報がiPhoneに送られます。でもOUTLOOKや、WindowsAddressなどはPCから電話をかけることでもしない限り基本メールのアドレスのみですよね。
とりあえず、「同期」はもとあるデータが消されるので注意しましょう。


Windowsのアドレスで一元管理という場合でない限り、このチェックは外そう。
チェックを変更しても、右下の「同期」ボタンを押すか、左のメニューで別の項目を選ばない限り反映はされない。


上記のグレーに見えていたリストが触れる状態になります。
でも、iPhoneのメモリも有限で少しでもサイズは節約したい。
PC上では十分に容量があるので高音質のデータで持っておきたいが、iPhoneに入れる音楽はそこまで必要もない、できれば容量は節約したい、ということもあると思います。
僕の場合も最初は、iTunesと同じでAACでiPhoneに入れてたのですが、容量が不足気味になってきたのでiPhone用にMP3形式で音楽を入れ直しました。
詳しいやり方は次回。
■こだわりGOODS>>iPhone
[89]iPhoneのMacアドレス
20091102 23:15:30

通常はWi-Fiでパスワードなどでロックしていると思うが、自宅では、セキュリティー上より強固と思われる、Macアドレスにより接続を制限しているからだ。
これにより、パスワードが消えてしまって思い出すのが大変、ということもなく、他者に侵入される可能性も小さくなる。ただし、新たな機器を買ったら、最初にMacアドレスを調べ、設定する必要があるのではあるが・・・
ちなみになんだかんだで現状、登録しているMacアドレスは、7,8個ある。
モノによっては、本体裏側や、何かカバーを空けた中にあるものや、画面の中で確認でできるものなどさまざまだが、基本ネットワーク機器があって、Macアドレスがわからない(わかる方法がない)ということはまずありえない。
で、iPhoneのMacアドレスだが、これは設定画面から画面上で確認できる。
まずは設定画面。
ここで「一般」を選択

情報には、メモリの空き容量や、シリアル番号、ファームのバージョンなども見ることができる。

一応、番号は隠しておきますね。バレたからどうなるというものでもないのですが、なんとなく公開するのは気持ち悪いのでね。
ちなみにこれらiPhoneのスクリーンショットは本体正面の「ホーム」?ボタンと、本体右上の電源ボタンを同時押しね。
画像が写真フォルダに保存されます。
■こだわりGOODS>>iPhone
[88]iPhone購入
20091102 21:35:07

思い起こせば、2年位前に、Appleから発表があって、欲しいとは思っていたのですが。
結局携帯機器(電話だけでなく、プレイヤーとか、ゲーム機含む)のニーズは、
通勤の電車の中でどうすごすかに尽きる気がする。もちろんものすごく個人的にはではあるが。
それはまずは音楽、携帯電話でも聞ける、でも最大音量が小さい(あまり大きい音では聞かないが、たまにはガンガン聞きたくなることもある)、最大メモリ容量に限界がある。(前の機種で2G)。
なので、DS Liteは持っていたものの、音楽再生機能欲しさにDS iも勝った。
一応16GのSDカードも読めるので、2枚ほど持っておけばほとんど、自分的に
聴きたい音楽の大体は持ち歩けるんだけど、これもなにせお子様向けなので、
音量に制限がある、そして、やはり音楽専用のものを買うかということで買ったのが、
CreativeのZENというやつ。DSでSDカードのよさを知った僕は、SDスロットつきの
携帯プレイヤーを探したのだが、当時数ある携帯プレイヤーの中でも、SDカードスロットつきというと、かなり機種が限られてしまったのだった。
これはこれで映像も持ち歩けて、変換に時間がかかるにもかかわらず、結構
これを使っていた。音量はこれもそれほど大きくはならない。
そんなこんなで、そこそこゲーム的なものもできるDS的よさ(DSは小さいながらもカードを持ち歩かないといけない)、音楽、映像、SDカードはないながらも、32GBという
容量で、それほど足りなくない容量でもなくなってきたので、どうせ携帯電話は持ち歩かないといけないし、じゃ、iPhoneでいいか、ということになったわけです。(長い前置きだなあ)

周辺に聞くとメールのしづらさ(たぶん言いたいのは文字入力のことだろう)
がゆえ、第二の携帯として持つ、というのもあるらしいが、自分的には普通の携帯の
文字入力は最悪であれ以上悪いものはないはずなので、特に気にはならない。
触ってみて一番予想外だったのが、画面の反応がDSのような圧力式センサーかと
思っていたのですが、そうではなく、ノートPCのタブレットなどと同じ、タッチセンサーだったんですね。
これは、似ているようで大きく違う。最初それがわかるまで、小さいキーをつめの先で押そうとしてぜんぜん反応がなくて不良品かと思ったのですがね・・・
それと同時に小さいキーを押そうとすると、隣のキーが入ってしまったり、
で、DSと同じペンで入力したら楽かと思い、試したのですが、これが全然
反応しません。
この感度なら、手書き入力できるだろうという予測はあまり当てにならず、
入力は画面上の小さなキーで、確認しながらローマ字入力になるんだろうなー

これだけ。
本体とPCをつなぐUSBケーブルです。
実はこのUSBに、写真の電源アダプタをつなぐと、100V電源からの充電できるという
優れもの。
こんなに小さくできるなら、今までの電源アダプタは何だったんだと思ってしまいます。
これが小さくて軽いので、本来のiPhoneの電池の消費が激しい欠点を多少なりとも
カバーしてくれるでしょう。

メタリック調に見えますが、プラスチック(ポリカーボネート?)製で軽いです。
ケースはおしゃれで何種類か持っておきたいとも思うのですが、あまりこれといったものが見当たりませんね。

裏側からメッキが塗装されているようです。
ハードケースなので、本体にパカッとはめる感じです。

1000円以上しましたが、使ってみてこれは使えないと思いました。
先がゴム状なのですが、iPhoneはある一定以上接地面積が必要なようで、かなり
グイッと押さないと反応しません。一文字一文字文字入力が重くて、むしろ疲れるだけですね。それどドラッグのときもグイッと押したままずらせるので、傷などが心配です。もうちょっと、低反発素材みたいなものでできてればいいんですけど。
というわけで次回から、ソフトや、iTunesとの関係や、その他、試してみたこと
レポートしてみます。
■こだわりGOODS>>マウススパイラル
[87]MX1100
20090923 20:44:10
上の基盤が外れたら、下の基盤も外します。
下の基盤は、銀の2個のねじで外れます。
分解後の状態。
感度が悪くなる(一応反応はある)というきわめてアナログチックな症状から
考えて、レーザー、レンズ周りの汚れ、埃、レンズのズレなど、または、何がしかの
事情によるレーザーパワー不足あたりかと思い、見てみようと思ったのですが、
結局症状は改善せず。何がしかの理由による、レーザーパワー不足、電圧不足
あたりが考えられるのですが、回路のほうはわかりません。
で、どうしたかって、ここまで分解していまさら初期不良で出せそうもなく、
でもこのマウス気に入ってるので、結局もうひとつ買いました・・・・
こちらは順調そのもので、本来こうあらねばならないのですが。
ちゃんと動いてくれればよいマウスだと思います。でも単三電池2本で
ちと重いです。
■こだわりGOODS>>マウススパイラル
[86]LOGOCOOL MX1100
20090923 20:37:00
いままで、LogicoolのMX Revolutionを使ってきてたのですが、ふと見てみると、
Mx1100なるものが出ていたので買ってしまいました。
ホイールは、MX Revolutionみたいに速度によって自動的にひっかかりがONOFF
するわけではなく、ホイールの手前のスイッチでの切り替えになっていますが、
フィット感では、MX Revolutionはちょっと細い目で、もう少し薬指、子指が
開いた状態でもてればいいと思ってたのですが、これはMX1100はいい感じです。
が、数時間使っていたらなぜか突然、カーソルが反応しなくなって・・・
試してみると、いつも使っているマウスパッドではまったく反応せず、
机直に置くと感度は悪いながらも動きます。今まで何の問題もなく動いていたものが
なぜ・・・・
というわけで、早速分解です。
裏返して、ねじは4つ。
先頭部、後端部のなめらかシール、そして電池の中の、シールの裏です。
これは、星型レンチ(ヘックスローブレンチ)のサイズT6です。
この4つのねじで上が外れます。
あと上のボタンなどの信号を伝えるケーブルを抜きます。
ここは取り外しでもなく、グイグイ抜くしかないようです。
次に、ホイール部分の取り外しですが、これは気づけば簡単。
プラスチックの棒一本で固定されていますので、これを引き抜きます。
そうすると、ホイール部分の機構が、上に取り外せます。
私はこのマウスの、ホイールの引っかかり時の引っかかり具合が、ちょっと
きつめに感じたので、これを弱める加工をしています。
これは、難しいのでまた別途。
ホイール部が取り除かれますと、4つのねじが見えますので、これを外すと
最初の基盤が取れます。
基盤と本体のケーブルの接合部は白い部分を上に開くようにすると抜けます。
■廃墟>>端島(軍艦島)上陸
[85]長崎 端島(軍艦島)上陸クルーズ その6
20090719 01:21:12
■廃墟>>端島(軍艦島)上陸
[83]長崎 端島(軍艦島)上陸クルーズ その5
20090624 00:21:24
■廃墟>>端島(軍艦島)上陸
[82]長崎 端島(軍艦島)上陸クルーズ その3
20090624 00:11:57
■廃墟>>端島(軍艦島)上陸
[77]長崎 端島(軍艦島)上陸クルーズ その3
20090531 10:11:07
島の全景です。
徐々に、左手の船着場の方に進んでいきます。
防波堤越しに見る、65号アパート。屋上施設は幼稚園であったらしい。
手前の鉄骨は小学校に隣接する体育館のもの。
少し進んで見えてきた、レンガ造りの炭鉱施設の建物。
いよいよ桟橋に近づいてきます。皆が右によるので船が右に傾きます。
積み込み用桟橋の橋脚跡で釣りをする人がいます。
どうやって上ったのか?どうやって降りるのか?
不思議なのですが、満潮になると、通常の船で上り下りできる高さになって、知人?の漁師?に迎えに来てもらう、という話もありますが、防波堤を見る限り、満潮で潮かその高さまで来るような痕跡はありません。
そして上陸です。
この桟橋も新たに作ったものではなく、旧来あったものを補強したものらしいですね。
桟橋上、防波堤の割れ目から見えた島内の様子。
一番の高台にあるのが、幹部用のアパート。下にはベルトコンベアー用の台が残っています。
| name | comment | date |
| Worksk | 確かに、天候の都合で欠航もありうるとありましたので、無事予約できても、NGの場合がありますね。 | 2009/06/06 17:12:24 |
| kozy | ちなみに、こっちの人は上陸叶わず。 厳しいのですね。 http://worldofpp1.exblog.jp/ |
2009/06/03 22:56:54 |
| kozy | 釣りの人、不思議ですね。面白い。 軍艦島は観光地にせず、静かに朽ちさせた方が いいと思うのは僕だけでしょうか。 |
2009/05/31 12:59:32 |
| 1〜10 /83 | 次> |

































